1. 時間制料金

日常の家事や身体介護を行う「生活支援・介護サポート」と、医療的ケアを含む「看護サポート」があります。
必要な時に、必要な時間だけご利用いただけるプランです。

サービス区分 日中
(8:00-18:00)
夜間
(18:00-翌8:00)
延長
(30分あたり)
生活支援・介護
(身体介護・生活援助)
4,000円 / 1時間 5,000円 / 1時間 2,000円 夜間 +500円
看護サポート
(医療処置・療養世話)
7,000円 / 1時間 8,000円 / 1時間 3,500円 夜間 +500円
🚙 出張費 一律 1,000円 / 回 (別途)

※価格は全て税込です。

★ 長時間割引 4時間以上連続してご利用の場合、1時間あたり 生活支援・介護は500円、看護は1,000円割引 いたします。 (例:生活支援 4時間のご利用で 通常16,000円 → 14,000円

2. 会員プラン

月額会員プラン

日常の「かかりつけ」として
8,000 円 / 月
初回調査(希望制)
初回アセスメント (30分)4,000円
現在の状況を詳しく把握したい方に
  • 専門職への電話相談: 月 10分まで無料
  • 定期訪問: 月1回 (30分)
    バイタル・生活状況の定点観測
  • 会員限定価格:
    すべての訪問サービスが最安単価で利用可能

短期集中プラン

退院直後・容態の変化時に
8,000 円 / 週
初回調査(必須)
初回アセスメント (30分)4,000円
延長料金 (30分毎)+3,000円
安全なサポートのため、初回調査を必須とします
  • 専門職への電話相談: 週 60分まで無料
  • 24時間対応:
    深夜でも専門職へ直接繋がります
  • 医療連携:
    主治医との調整、指示書手配の代行
専門職による「あんしん電話相談」

医療・介護の専門職が、あなたやご家族の不安に直接お答えします。病院やケアマネに聞くほどではないけれど気になること、介護の愚痴、夜間の不安など、どんなことでも専門職がしっかり受け止めます。
※LINE通話なら通話料無料。訪問依頼の連絡は一切無料です。

1,000 円 / 10分 ※各プランに無料枠あり

3. 料金比較と緊急駆け付け料

通常のご訪問(生活支援・看護)から、もしもの時の緊急対応まで、会員様はすべてのサービスを「会員限定価格」でご利用いただけます。
「急に具合が悪くなった」「夜中に不安になった」という場合の緊急駆け付けや、非会員様の単発利用(スポット利用)の料金詳細は以下をご確認ください。

訪問・緊急駆け付け 料金比較表
サービス内容 会員様 価格 非会員様 価格
生活支援・介護サポート (1h) 3,500
一律割引
4,000円
4h〜: 3,500円
看護サポート (1h) 6,000
一律割引
7,000円
4h〜: 6,000円
緊急駆け付け (日中)
※前々日17時以降のご依頼
通常料金 +
2,000/ 回 (緊急加算)
通常料金 +
3,000円 / 回 (緊急加算)
緊急駆け付け (夜間)
※18:00〜翌9:00
10,000
(最初の1時間)
14,000円
(最初の1時間)
※別途、出張費1,000円/回を頂戴いたします。

4. その他費用

■ お立替え手数料

買い物代行や通院時の支払い、電球交換の部材購入などで、当事業所が費用を一時的に立替えた場合、立替え実費の10% を事務手数料として加算してご請求いたします。

5. 支払い方法

■ お支払い方法 以下のお支払い方法がご利用いただけます。

1.  現金(その都度払い / 月まとめて払い)

    毎回のお支払いはもちろん、「月末締めで、翌月訪問時に集金」させていただくことも可能です。

   定期的な見守りを兼ねて訪問いたします。

2.  銀行振込

    請求書を発行し、指定口座へお振込みいただきます。

  遠方にお住まいのご家族様による一括管理などに便利です。
3.  クレジットカード・PayPay・オンライン決済

    訪問時の決済だけでなく、メールやLINEで「決済用URL」をお送りし、遠方のご家族様がスマホからカードでお支払いいただくことも可能です。

  - QRコード決済: PayPay

※領収書は、紙(手書き・印字)または電子メールにて発行可能です。ご希望の形式をお申し付けください。

6. キャンセルポリシー

キャンセル料
(1) サービス提供日の前々日 17:00まで: 無料
(2) サービス提供日の前々日 17:00以降 ~ 当日サービス開始時刻まで: サービス予定料金の 50%
(3) サービス開始時刻以降、または乙が訪問先に到着した場合:サービス予定料金の 100% + 出張費 

 ※ただし、利用者の急変による緊急入院や死去など、やむを得ない事情がある場合は、この限りではありません。